
今の身体の状態を確認しながら、
歩ける時間や、楽に過ごせる場面を
一緒に増やしていきます。

相談するだけでも大丈夫です
このようなことで迷っていませんか?
- 病院で「しばらく様子を見ましょう」と言われ、その後どうすればよいか分からない
- 歩いた方がよいのか、休んだ方がよいのか迷っている
- しびれが出ても、どこまで動いてよいのか判断できない
- 勧められた運動が、自分の身体に合っているのか不安
- 調子のよい日と悪い日があり、身体の状態をうまく説明できない
- 買い物や散歩の途中で休むことが増え、外出を避けるようになった
- 手術を勧められたが、すぐに決断してよいのか迷っている
同じ「脊柱管狭窄症」という診断でも、困っている場面は一人ひとり違います。
もちづき整骨院では、診断名だけで身体の状態を決めつけません。
どのくらい歩くとつらくなるのか。立っているときや、家事・買い物の途中ではどうなのか。
ご本人が感じている小さな違いや、言葉にしにくい感覚までお聞きしながら、今の身体でできることを一緒に整理します。

脊柱管狭窄症 お客さまの変化
5分歩くとしゃがみ込んでいた80代女性
今では、山道の上り下りも楽しめるように

実際のご来院者(Tさん・80代)の姿勢の変化です。
※効果には個人差があります。
詳しく事例を見る(Tさん・80代)
今回ご紹介する方は82歳男性、寺澤さんの事例です。現役でお仕事も続けられているとても元気なかたです。
しかし
ここ数ヶ月で、腰からお尻が痛くて体が伸びなくなり、整形外科へいくと『脊柱管狭窄症』と診断され安静に過ごすことを勧められました。
1. 来院当初 〜動くことが億劫だった日常〜
「5分も歩くと、痛くて限界でした。バス停から自宅まで果てしなく遠く感じます。」
初めて来院されたとき、最初にそう話してくださいました。
- 座って立ち上がるたび
- 体を伸ばそうとするたび
- 歩こうと一歩踏み出すたび
左の腰からお尻にかけてズキンっと刺すような痛みを感じていたため、外出そのものが億劫になっていました。
その刺すような痛みは、仕事中にも支障がでてきて
「高いところに手を伸ばそうとすると腰が痛くて、背中が伸びないんです。窓を拭くときは椅子を用意してそれに登って作業するんですが、椅子に登ったり降りたりするのもバランスは崩れるて怖いし、足を上げるたびに痛くてしんどいんです」
姿勢を確認すると、腰の痛みで背中は丸くなり、膝はくの字に曲がっています。症状が左足に強く出ていたため、体重をかけられず体は右に傾いていました。

左肩が少し高くなってますよね?
服をめくって背骨の位置を確認すると、腰骨から胸椎にかけてやや左にねじれた「側弯症」も併発しています。このまま歩くと、捻じれ+重心の偏りで階段や坂道を歩くこと自体が大きな負担となります。
特に下坂や階段を降りる際に、踏ん張りが効かないため
体がヨロけて転びそうになるそうです。
寺澤さんの中で「無理するのはやめておこう…」という思いが強くなり、だんだんと動かない時間が増えていきました。
「ここ数日、本当に思い通りに体が動かなくて、すごくイライラして苛立たしい気持ちでいっぱいなんです。とにかく今は、踏ん張ることが全然できなくて……。とくに、左側の足がだいぶ弱ってきているような感じがしています。
昨日と一昨日も本当に大変でした。普段の床が平らなバスならちゃんと上がれるんですけど、昨日たまたま乗ったのが古いタイプの2段式になっているバスで、ステップが少し高かったんです。そしたら、その2段目のところに右足がぶつかってしまって、『あ、おっとっと』ってよろけそうになってしまいました。自分の足なのにうまく上がらなくて、もうイライラしてしょうがないんです」
背骨の捻じれに加えて、体重をかけられない足の筋肉は、痩せ細ってサルコペニアの状態でした。体を支えることがやっとのため、足を動かすこと自体、とてもハードル高い動作となっていました。
実は、このお話を聞いたとき、私自身も過去に腰の手術をして痛くて動けなかった時のことを思い出していました。
「なんで、こんなつらい目に自分が合わないといけないのか……」
ゴールの見えない痛みに、ただただ苛立っていた当時の記憶が蘇り、寺澤さんの「自分の足なのにうまく上がらなくて悔しい」という気持ちが痛いほどよく分かりました。
歩行の確認でみえてきた、痛い腰の他にあった脊柱管狭窄症を悪化させる原因
歩行を確認すると、左足のつま先は外を向き、足のアーチがつぶれています。
腰にはねじれの衝撃が加わり、狭窄箇所が刺激され、お尻にビリッと電気が走るような神経痛のような症状を感じられていました。
そのため、腰骨と腰椎、骨盤の歪みを整体で整えたあと
体を伸ばす運動をゆっくり開始。
先生のお手本を見ると簡単に見えますが、ポイントを掴みながら実践するのって相当難しいですね
と、最初は戸惑っておられましたが、少しずつ背中が伸びるようになってから
歩行中に体が傾かないように、ご来院のたび歩行の見直しも行いました
3. 「歩くのが危ない」という恐怖心を乗り越えて
「だいぶ(調子)良くなってきてます。いまは歩かないとダメかな。左腰の痛みが強かった時は歩こうっていう気持ちにならなかったんですよ、『危ない』って感覚が強かったんです」
一時は「歩くのが危ない」という恐怖心が勝り、前向きになれない日々が続いていましたが、整体後に地道な運動と歩き方の見直しを繰り返して、痩せ細っていた足の筋肉は力強さを取り戻し



姿勢が伸びるようになりました。
さらに
思うように力が入らなかった左足に力強さが戻り、
軽くジャンプができるようにまで回復しました
5. 山道の登り下りももう怖くない!久しぶりに実感できた足の踏ん張り
仕事場が山の上にあるんですが、登りも下りも不安がなくなってきたんです。体の調子がいいので自然と「歩こうという気持ちが芽生えてくるんです」
かつての「背中が伸びない」感覚を消し去り、力強い歩みと、小走りができるほど足の上がりも軽快になりました
6. わずらわしい椅子を卒業!グッと背中が伸びて届くようになった喜び
一番の変化は、仕事現場での何気ない動作に現れました。
「今まで窓拭きの作業をするときは、体が伸びないから、めんどくさかったけど椅子を持っていってたんです。でも、最近は手を伸ばすと、また届くようになったんですよ!だからもう椅子は使わなくなりました
以前はどれだけ頑張っても「10センチぐらい伸びない」と届かなかった場所に、今は体を少しよじれば、グッと手が届きます。
「無理するのはやめよう」と諦めていた心は、今では「もう少し歩いてみようかな」という前向きな繰り返しに変わり、寺澤様の毎日を力強く支え続けています。
仙台市泉区在住 K様 75歳
手術を勧められていたが、歩くときの負担が減り
外出への不安にも変化
※個人の感想であり、変化には個人差があります。
仙台市青葉区在住 T様 71歳
右膝裏の痛みがあったが、歩く際の負担が和らぎ
日常の動作がしやすくなった実感
※個人の感想であり、変化には個人差があります。


脊柱管狭窄症でお悩みだった方の声

仙台市青葉区在住 K様 53歳
一時期は、手術も考えました。でも今は手術をしなくてもよかったと思えるまでに回復しました。
※個人の感想であり、変化には個人差があります。

仙台市青葉区在住 G様 35歳
腰痛・坐骨神経痛で寝ても起きても痛い状態から1日2万歩歩いてもコンデションは最高です!
※個人の感想であり、変化には個人差があります。
脊柱管狭窄症とは?

腰部脊柱管狭窄症は、腰の背骨にある神経の通り道が狭くなり、神経根や馬尾神経が圧迫されることで、腰やお尻、脚の痛み・しびれなどが現れる状態です。
✔ 「腰からお尻・足にかけてしびれる」
✔ 「歩いていると痛みが出て、しばらく休むとまた歩く(間欠性跛行)」
✔ 「腰を反らすと痛みが増す」
このような症状がある場合、脊柱管狭窄症の可能性があります。
「歩くたびにこの症状が出るのが怖い」「いつまた辛くなるか分からない」——そう感じながら過ごしている方も多いのではないでしょうか。
なお、MRIなどの画像検査で神経の圧迫が強く映っていても、症状の強さと必ずしも一致するとは限りません。反対に、画像上の変化が軽度でも、強い症状を感じる方もいます。
病院での診断や治療は、症状と向き合ううえでとても大切です。もちづき整骨院では、その診断を前提としたうえで、歩く・立つ・家事をするといった日常の動作でどのくらい負担がかかっているかを確認し、施術に役立てています。
さらに、脊柱管狭窄症は、圧迫される部位や症状の現れ方により以下のように分類されます。

神経根型
多くの場合、片側の脚にしびれや痛みが生じます。
馬尾型
両側の広い範囲でしびれや感覚の異常などが現れます。
混合型
神経根型と馬尾型、両方の症状が現れます。
歩くとき、腰だけに負担が集まっていないか
脊柱管狭窄症の痛みやしびれが強くなる背景には、いくつかの要因が関係していると考えられます。

背中や股関節を動かしにくい状態では、立つ・歩くときの負担が腰や脚へ偏りやすくなることがあります。

痛みを避けようとして腰を反らせたり、足を引きずるような歩き方になっている場合、背骨や骨盤のバランスが崩れやすくなることがあります。

股関節や背中の柔軟性、体幹の筋力が低下すると、背骨への負担が増えることがあります。

当院では、痛みを感じる腰だけでなく、足首・股関節・骨盤・背中など、歩くときに連動して動く部分もあわせて確認し、負担がどこに集まっているのかを一緒に整理します。
薬や注射で一時的に楽になっても、しばらくするとまた同じ痛みがぶり返す——そんな繰り返しに疲れてしまった方も少なくありません。
病院での治療を続けながら相談できます

病院で処方される痛み止めやブロック注射、リハビリ、そして手術は、それぞれ症状と向き合ううえで大切な選択肢です。もちづき整骨院は、これらの治療に代わるものではなく、並行して利用いただけるケアとして考えています。
手術が必要かどうかは、画像所見や症状の経過をふまえて医師が判断するものです。その判断を尊重したうえで、当院では歩く・立つ・家事をするといった日常動作の中で、身体にどのくらい負担がかかっているかを確認し、施術や運動のご提案に役立てています。
「病院に通いながら、他に何かできることはないか」とお考えの方は、現在の治療内容とあわせてご相談ください。
決まった歩き方を当てはめません
脊柱管狭窄症と診断されても、身体の状態や困っている動作は一人ひとり異なります。当院では、病名だけで施術内容や運動の内容を決めることはありません。
- どのくらい歩くとつらくなるのか
- 立っているときに負担を感じる場所
- 足のつき方や体重のかけ方
- 骨盤や股関節の動き
- 背中から腰にかけての動き
などを確認したうえで、その方の身体に合わせた施術や運動をご提案します。

実際の歩行・姿勢分析の様子です。矢印は、身体の動きやバランスを確認した方向を示しています。
「姿勢をまっすぐにする」「歩幅を小さくする」——このような歩き方が、すべての方に合うとは限りません。身体の状態に合わない歩き方を無理に続けると、腰や脚に余計な力が入り、かえって歩きにくくなる場合があります。
当院では、左右の足へどのように体重を移しているか、足と腕が自然に連動しているか、痛みやしびれをかばう動きがないか、歩幅や歩く速さが身体に合っているかなどを確認し、決まった歩き方を当てはめるのではなく、今の身体に合った立ち方や歩き方を一緒に探していきます。
目指すのは、歩くことへの不安を減らすこと

腰へ施術を行うだけでは、立つ、歩く、買い物へ行くといった日常動作の負担までは十分に確認できません。
- 少し歩くと腰や脚がつらくなる
- 休みながらでないと歩けない
- 長く立っていることが難しい
- 買い物や外出を控えるようになった
- 痛みやしびれをかばって歩いている
など、脊柱管狭窄症でお悩みの方には、それぞれ異なるお悩みがあります。当院では、足元・骨盤・姿勢・歩き方まで確認したうえで、身体の状態に合わせた施術と運動を行います。
目指すのは、痛い場所だけを整えることではありません。「もう少し歩けるようになりたい」「買い物や外出を楽しみたい」——そうした日常生活の目標に向けて、身体の使い方まで一緒に見直していきます。
FLOW
当院では、このような流れで
状態を確認します
歩き方や姿勢、足元・骨盤の使い方まで確認しながら、今の状態に合わせて施術を進めています。実際の流れを動画でご覧いただけます。
施術の流れは、お身体の状態に合わせて変わります。
ぎっくり腰などで動くことがつらい場合は、無理に立つ・歩く・しゃがむといった確認はせず、できる範囲から進めます。
必要に応じて、運動・セルフケア・歩き方もお伝えしています。
もちづき整骨院が選ばれる理由

初回から院長が担当
初回のカウンセリングから、その後の施術まで、院長の望月が一貫して担当します。来院のたびに一から症状を説明し直していただく必要はありません。

痛い場所だけで判断しない
痛みを感じている場所だけでなく、歩き方や立ち方、日常の動作もあわせて確認したうえで、施術内容をご提案します。

施術後に動きを再確認
施術を行って終わりにするのではなく、その後の動きや姿勢の変化を実際に確認し、次回以降の施術に活かします。

医療機関への相談が必要な状態も伝える
症状によっては、当院での施術よりも先に医療機関へのご相談をおすすめすることがあります。その場合は、その旨を正直にお伝えします。
坐骨神経痛やお尻・足のしびれでお困りだった方の声もご紹介します。
坐骨神経痛・お尻の痛み
運転できないほどのつらさから回復
車の運転もつらいほどのお尻の痛みがあった方の声です。
※効果には個人差があります。
坐骨神経痛・足のしびれ
辛いしびれが軽くなったインタビュー
足の痛みと辛いしびれでお悩みだった方の声です。
※効果には個人差があります。
初回の流れ
初回は60〜80分ほどお時間をいただいております。お時間に余裕を持ってご来院ください。
- カウンセリング
- 状態の確認
- 施術の見立て
- 施術
- 姿勢バランスの見直し
- セルフケア方法や日常生活へのアドバイス
以下の流れで進めます。
1.カウンセリング

詳しく見る
痛みのことはもちろん、ご自宅やお仕事中の過ごし方など生活習慣もふまえてお伺いします。
普段何気なく行っていることをお話しいただくことが、状態を確認するヒントになります。
そのうえで、今後の見通しについてご説明します。
2.その日のお体の状態を確認します

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施術に入る前に、その日の身体の状態を確認します。
ご自身では気づきにくい姿勢や動きのクセを見逃さないよう、来院のたびに一緒に確認していきます。
3.その日のカラダの状態に合わせた施術の見立て

詳しく見る
身体の状態は来院のたびに少しずつ変化します。
施術を進める中で、痛みの感じ方や場所が変わることもあります。
毎回のカウンセリングと動きの確認をもとに、その日の施術内容を決めています。
4.施術

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身体全体のバランスを見ると、痛みを感じている場所とは違う部分に負担の背景があることもあります。
そのため、痛みを感じている場所から離れた部分に施術を行うこともあります。
安心して施術を受けていただけるよう、内容は事前にご説明します。
5.姿勢バランスの見直し

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施術で身体のバランスを整えたあと、必要に応じて姿勢のとりかたや関節の動かしかた、歩き方も一緒に見直します。
普段の生活の中で負担がかかりにくい姿勢や動き方を確認することで、施術の効果を保ちやすくなります。
患者さんの生活スタイルに合わせてご提案するので、無理なく続けていただける内容です。
6.セルフケア方法や日常生活へのアドバイス

詳しく見る
院内で確認した姿勢や身体の動かし方が日常に定着するよう、ご自宅でできるセルフケアをお伝えします。
通院の頻度や期間は、症状や身体の状態によって異なります。今後の見通しについては、施術内容をご説明したうえで、ご自身にご判断いただけます。
初めて脊柱管狭窄症の施術を受けられる方へ
次のような変化がある場合は、先に医療機関へご相談ください
- 急に脚へ力が入りにくくなった
- 排尿・排便がしにくい、または漏れてしまう
- 股の周囲に強いしびれや感覚の異常がある
- 安静にしていても強い痛みが続く、急激に悪化している
もちづき整骨院では、必要に応じて医療機関への相談をご案内します。病院での診察や治療と併用しながら相談することもできます。
よくあるご質問
病院へ通いながら相談できますか?
はい。医療機関での診察や治療を続けながらご相談いただけます。検査結果や医師から説明された内容があれば、分かる範囲でお聞かせください。
手術を勧められています。それでも相談できますか?
ご相談いただけますが、手術の必要性を整骨院で判断することはできません。排尿・排便の異常や進行する筋力低下などがある場合は、医療機関での判断を優先してください。
歩いた方がよいですか?休んだ方がよいですか?
症状の出方や体力、生活状況によって異なります。一律に距離を決めず、動いたときと休んだ後の変化を確認しながら、その方に合う進め方を考えます。
毎回同じ先生が担当しますか?
はい。初回からその後の施術まで院長の望月が担当します。前回までの経過を踏まえて、その日の状態を確認します。
初回はどのくらい時間がかかりますか?
初回は60〜80分ほどお時間をいただいております。カウンセリングと状態の確認を丁寧に行うためです。
服装はどうすればよいですか?
動きやすい服装でお越しください。着替えをご用意することも可能です。
通院は必ず続けなければいけませんか?
いいえ。施術内容や今後の見通しをご説明したうえで、通院を続けるかどうかはご自身にご判断いただけます。
今の身体で、何から始めればよいか迷っている方へ
「病院には通っているけれど、他に何かできることはないか」「このまま様子を見ていていいのか」——そう感じている方は、今の身体の状態を確認するところから始めてみませんか。
初回60〜80分/完全予約制/初回から院長が担当

無理に通院を勧めることはありません。状態とご提案内容を確認してからご判断いただけます。
営業時間とアクセス
アクセス
提携コインパーキング

※近隣に提携しているコインパーキングが5ヶ所ございます。
駐車券をお渡ししますので、ご利用の際はお申し付けください。
バス・電車でお越しの方
北仙台駅から徒歩10分
北四番丁駅から徒歩12分
バス停「堤通雨宮町」
「宮城県仙台合同庁舎」から徒歩3分
【営業時間】
月曜日~金曜日 10:00~20:00
(最終受付19:30)
土曜日 10:00~17:00
(最終受付16:30)
日曜日 10:00~15:00
(最終受付14:30)
【定休日】
火曜日・祝日・当院指定日




